他人から傷を受けることは有り得ません

人間が人間であることの意味は、魂を磨く為に肉体を持ってこの三次元に生きているとう事だと思います。ということは、「何があっても挫けないで魂を磨き続ける自分」にこそプライドを持つべきだと思うのです。どんな評価を受けようと、どんな誤解を受けようと、ただひたすら魂を磨き続ける。他人から傷を受ける事は有り得ません。傷つくのは唯一、自分が自分の魂を汚し、向上心を捨てた時だけです。
出典:「五つの天使が微笑んでvol.2 満月のチャンティング編」1994.12.7.
担当:ゆみこ